聴器もいよいよ充電池内臓タイプの幕開けですね!

ォナック社より待望の充電式が登場です。おまけに環境にも優しいです。
3時間充電で24時間使えます。30分充電するだけで6時間使えます。
新プラットフォーム「ビロング」を搭載。
高音域を圧縮して、言葉を識別しやすくする「サウンドリカバー2」と
小さい音を増幅して、聞こえる音の範囲を広くする機能も搭載。
ケースもグラスファイバー素材を採用しています。

新プラットフォーム「ビロング」の耳あな型登場!

RICタイプに、B-ダイレクトも登場!携帯電話・テレビと直接つながる。新チップ搭載。

5代目ナイーダB(耳かけ型パワータイプ)が8月に登場します。重度難聴者のための新機能「スローコンプレッション」搭載。特に言葉の聞きわけにお困りの方に。また、充電式RICも初登場します。

グニア補聴器(元シーメンス補聴器)も充電式を発表しました。
非接触式ですが補聴器本体に私は問題があるのではないかと思います。
コンピュータチップがいまだ改良型のままのようです。
殆んどメガネ店の扱いが多いようです。

ーティコン社の新製品の「オープン(無指向性)」はしばらく様子見の方がよろしいのでは?
同社では、イニウムチップの指向性(他社の考えと同じ)と2本立てで販売している点です。
「オープン」が良いと言いながらどちら付かず?
もし、「オープン」を購入されるのでしたら、必ず両耳にしてください。
補聴器1台では効果出ませんから!・・・でも、メーカーや販売店では片耳販売もしています?

ず、カタログに書かれていることは信用しないでください!
いいことばかりだったり、うそが書かれています。
実際に、社員の「志村くにえ」が補聴器のテストをしています。うそが多いですね~。